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プロダクションマネージャー
中山 維麻
2019年入社

学生時代について

広告とは関係のない法学部
大学では、法学部に在籍していました。進学をきっかけに東京に出てきて知り合いがほとんどいなかったので、いろいろなサークルを回って、メンバーの人柄や雰囲気が良かったイルミネーションサークルに入りました。みんなでキャンパスや商店街をLEDで飾り付けしたり、光にまつわるイベントを見に行ったり。今振り返ってみると「何かをつくって人を楽しませる」というのは好きで、CM制作の仕事と共通する部分があったと思います。

入社を決めた理由

採用担当者の笑顔と人柄
サークルの先輩から紹介してもらった広告会社のインターンシップに参加したことがきっかけで、就職活動は広告業界に絞って受けていました。電通クリエーティブXに入社する一番の決め手は、採用担当の方の笑顔と人柄でした。僕の緊張をほぐそうとオープンマインドで接してくださり、質問には丁寧に答えていただいて。気づいたら、進路相談までしていました(笑)。サークルを決めた時と同じように“人”で選びましたが、良い決断をしたと思います。

仕事のやりがい

愛嬌ナンバーワンPMをめざして
プランナーやディレクター、カメラマンなどの皆さんが、頭脳とスキルを存分に発揮できる場をつくれるように、アタマ、ココロ、カラダをフル稼働しています。たとえば撮影現場で、必要になりそうな道具を先回りして用意しておいて「ありがとう!」と喜んでもらえた時は嬉しいです。先輩たちの心づかいにはまだまだ追いつけませんが、今は元気の良いあいさつでチームが気持ちよく働ける空気をつくる“愛嬌ナンバーワンPM”をめざしています。

※2020年1月時点の情報です。

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